FC2ブログ

flight record

特に何ができるわけでもないが、飛行機が好き。 雑記を中心にした、いつまで経っても個人的興味の範疇を超えないブログ。

珈琲飲みすぎて手が震えてきた

 サークルの原稿を書いていて軽く徹夜。〆切今日。
 このまま企業の二次選考に赴いて、作文試験と集団面接をこなさねばなりません。んでもって夜から朝までバイト。

 寝たい。でも、寝たら確実に夕方起床で選考終了。本当にありがとうございました。


 原稿が一応の完成をみたのが、不幸中の幸いかな……
 久々に短編書き上げた。やっぱ楽しい。

スポンサーサイト



| 執筆関係 | 06:54 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

一行で航空小説を書くとどうなるだろう


『こちらコントロール。本日のミッションは雨天中止だ』






 こんな感じか?

| 執筆関係 | 02:55 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

また落とした

 こないだサークルの部誌が出来上がったみたいです。
 最近はほとんど大学に行かないので、完全にスルーしてました。


 でも俺の原稿は載ってません。落としましたから。


 機会をいくら無駄に潰せば成長するのだろうか、俺は。

 いや、原稿のことだけじゃなくて。

| 執筆関係 | 14:38 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

追い詰められたナマケモノ

 大学サークルでの原稿〆切迫る。
 慣れない夜の歓楽街の話なんか書こうとするから手間取るのだが、途中まで書いた以上は書き上げるしかあるまい。


 だ が そ れ よ り も

 履歴書を3枚ほど書かなきゃなー。あっはっは。面接までもう間もないぜ。原稿よりもやる気が出ないって俺ニートにでもなる気か阿呆。

| 大学生日記 | 19:56 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

メフィストフェレス。名は体を表す

メフィスト 2007年 05月号 [雑誌] メフィスト 2007年 05月号 [雑誌]
(2007/04/13)
講談社

この商品の詳細を見る

 メフィスト出ましたね。友達から借りて読みました。

≫ Read More

| 書籍 | 02:05 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

やっちまった

 途中まで書いていた小説に、間違って一ヶ月?ほど前の段階のファイルを上書きしてしまった。

 開いてみて、「何か変だな」と思ったのも束の間。
(あれ――……これ昔のファイルじゃん)と。


「ねぇねぇお兄ちゃん、どうして書いたところがなくなってるの?」
「それはね、作者が馬鹿やったからだよ」


 くそ、同じ名前のファイルを小分けにした俺が馬鹿だった!

 どうしようもねーや。しかし、どうにかするしかねーや。
 今日は講義ないから、バイトまで気合い入れてやってみよう。〆切まであと一ヶ月弱。間に合うかなー……無理だなーwwwwwwwwwww

| 執筆関係 | 12:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

独り言

 ネタが浮かんだ。
 就職活動だの応募用の原稿手直しだの半ば引きこもっていたりと、ここのところ萎みかけていた創作意欲が芽を出した。まぁ、来月には大学のサークルで出す原稿を書くのだから、どのみち書くことは書くに違いないのだけど。
 さーて。どう料理するか。中編向きのネタなんだが、遅筆だからスケジュールが辛いなぁ。いっそショートショートにするか。

| 大学生日記 | 12:57 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

雑記ばかりが増えていく

 ……結構、考えたが。

 メフィスト賞に、応募しようか。

 原稿用紙800枚強を受け入れてくれて、且つ〆切がないのはあそこくらいだ。


 まぁ、多分通らないんだろうけど……

 就活中にやることじゃないよなぁ……

| 大学生日記 | 17:22 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

ぬぉわ

 今日、初めて自作小説で金を稼いだ。
 と言っても大したレベルではない。文庫本一冊相当の500円。
 サークル内の批評会の場に立っていたら、同期の友人の一人がコインをちりーん、と指で弾いて一言。

「これをタダで読むのは反則だ」

 うぉわ、お前、格好良すぎ。

 今日貰った500円玉は保存しておく。これを消費できる日がくれば、それは俺がきっと一段階上へ行った日なのだろう。
 このブログに足跡を残されていく方々の中に、自作小説を書いている方も結構おられるようですが……皆心の底で思うところは同じはず。頑張りましょう。

| 執筆関係 | 23:06 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

実はただブルーになったからとりあえず何も考えずにキーボードを打ってみたら身近な話題の駄文ができたっていうただそれだけの話なんで放置推奨

 自分の趣味を題材に小説を書く際、最も気をつけなければいけないのは自慰で終わらないようにすることかな。自分の好きな領域にいかに読者を引き込ませられるか、また自分は自分の好きなことの何を書けるのか、また書きたいのか。
 先日、友人の友人がある賞を受賞した。俺の書きたい分野とは少々ズレているものの、割と有名な賞だったので嫉妬した。まぁ、会ったこともない人なんだけど。
 なったモン勝ちで夢を実現する人もいるけど、やはり最大限の努力はしたいところ。仮に作家になったとしても、そこは着地点どころか通過点に過ぎない訳で……引き出しを増やす訓練や、読者を想定した書き方は基本中の基本ってこと。
 俺は送るとしたらどこだろう……メフィストか富士見・角川辺りか? ミステリーの手法は使ってるけど本格的じゃないし、ライトノベルとして括るには違和感が大きい。エンターテイメント、って言えば聞こえはいいけど、どの層の読者を狙えるかっていえば酷く不安定。とりあえずミステリーなら鳴海章の『ナイトダンサー』みたいな形で、ライトノベルなら角川の『戦略拠点32098 楽園』みたいなポジションになるんだろう。どちらも好きだが……俺はどうしていけばいいのか。うーむ。

 いや、まぁ、まずは就活なんだけどね。
 でもなんというか、夢に目を背けられないレベルに来てしまっているような、そうでないような。
 テキトーな記事ですいません。

>ジャンル
 あ、今思ったけどつまりファウストってことか?

| 執筆関係 | 09:53 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT | NEXT >>